ひねりのあるLGBT映画

第66回ロンドン映画祭  プレス試写

9月21日

Joyland

妻のいる男性が、トランスジェンダー女性のバックダンサーになる。そこに恋が芽生え、という話かと思いきや、最後にもうひとひねり。

そもそも妻と結婚したのもそういうことだったのかと納得するも、主要登場人物全員にとって悲劇だ。

舞台となっているパキスタンでの女性の位置を絡めながら、最後でやっと合点がいく展開が上手い。

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