自分の性別に違和感を抱く子 If God were a Woman

第28回シェフィールド国際ドキュメンタリー映画祭  プレス試写 6月13日

男性として生まれながら、自分は女性という認識を持つ子ローラと家族のドキュメンタリー。

髪を伸ばし、女の子の服を着て、女の子として育つも、思春期を迎えると、さらなる決断が必要になってくる。本人にも家族にも大きい決断、もう後戻りはできない。

公式フェイスブックhttps://www.facebook.com/Si-dios-fuera-mujer-109282508030227

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