第66回ベルリン国際映画祭6日目

Soy Nero  試写

不法滞在して、アメリカの市民権を得るために、兵隊になるネロのお話。命がけだなあ市民権とるのも。

 

Genius 試写

会見:マイケル・グランデージ監督, ジュード・ロウ, コリン・ファース, ガイ・ピアース, ローラ・リニー, ジョン・ローガンプロデューサー

作家トマス・ウルフ(ロウ)を見出す編集者マックスウェル・パーキンズ(ファース)がメインで、そこにスコット・フィッツジェラルド(ピアース)が絡み、アーネスト・ヘミングウェイ(ドミニク・ウェスト)も少し出てくる。実在の作家たち、しかもそれぞれ濃いキャラ、の話なのが興味深い。

 

Chi-Raq 試写

会見:スパイク・リー監督, ジョン・キューザック, ニック・キャノン

シカゴにおける銃での死亡率の高さというシリアスなテーマを、コメディにしてラップに乗せて見せる。やはりオスカーボイコットの話も出た。

公式サイトhttp://www.officialchiraqthemovie.com/

 

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