マイルドな監督のシニカルな作品

昨日はレインダンス映画祭でロストガールQ&A後、山岡大祐監督にインタビュー。

摂食障害の妻と、その夫の、こう着状態に陥っているような関係が、最後、意外な結末に。

監督が話す、結末のシニカルな意味にびっくり。腰が低く、穏やかで丁寧な印象の監督なだけに意外性も倍増。

ほんとうは、お互い、こうだったってことねと思いつつ見たが…こうじゃなくて、そうだったのか…

映画「ロストガール」公式サイト

広告

0 Responses to “マイルドな監督のシニカルな作品”



  1. コメントする

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中




映画ニュース/インタビュー

シネマトゥデイに書いている映画ニュース/インタビューはYahoo Japanなどに配信されています。

カテゴリー

2010年10月
« 9月   11月 »
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

アーカイブ


%d人のブロガーが「いいね」をつけました。